こんな悩みや不安、お困りごとを解決します
企業や事業の発展に伴い、Webサイトのコンテンツやデザインも変化していく必要があります。
しかし実際には、古くなったサイトをそのまま放置してしまい、更新や改善の機会を逃しているケースが多く見られます。
今あるホームページに不満があって一新したい
- 昔に作ったホームページがあるけれど、あまり気に入っていない
- 一応公開しているだけで、特に反響はない
- 情報が古いので更新する必要がある
- デザインが昔の感じなので、あまり印象が良くない
当社の強み・ご提案
ホームページに求められる本来の目的や役割を改めて見直し、それを実現するためのサイトリニューアルをサポートします。
情報の更新はもちろん、スマートフォンでの見やすさや表示速度など、今の基準に合わせて作り直します。
サイト本来の目的を見直し、本当に必要なリニューアルを行います
サイト本来の目的や役割を改めて定義し、現在のサイトの課題を抽出します。
それらの課題をクリアしつつ、今このタイミングでできる、そして行うべき施策を総合的に判断し盛り込んだリニューアルをご提案します。
現サイトの良いところを引き継ぎます
完全に新しく作り直すだけではなく、今あるサイトを資産として活かすことも考慮します。
コンテンツやデザイン、培ってきたSEO面の評価、ブランドイメージなど、そのまま活用すべきものはそのまま引き継ぎます。
以前の制作会社とのやりとりも可能な限りサポート
リニューアルの際には、それまでのサイトでお世話になっていた制作会社との確認事項も発生してきます。
そういった場合でも、契約関係やデータの扱いも含め、可能な範囲で当社でサポート可能です。
ケーススタディ
当社で実際に寄せられたご要望とそれを解決したケースをご紹介します。
sms 10年近く前に作ったサイトで、今見ると反響が全くない / 卸売業
サイトは存在するが、デザインも情報も古く、問い合わせにつながっていないというご相談でした。
まずサイト本来の目的を「取引先候補への信頼獲得」に定義し直し、会社概要や取扱商品ページの情報を刷新しました。デザインを一新する一方で、これまで蓄積されていたSEO評価の高いページ構成は可能な範囲で引き継ぎ、公開後の順位低下を避ける形で進行しています。
sms 以前の制作会社と連絡が取れず、ドメインの扱いに困っていた / サービス業
リニューアルを機に制作会社を変えたいものの、旧サイトのドメインやサーバーの管理者情報が前の制作会社にしかなく、身動きが取れない状態でした。
当社がお客様の代理という形で旧制作会社とのやり取りを引き受け、ドメイン移管に必要な情報を確認・整理しました。当事者同士では気まずいやり取りも、間に入ることでスムーズに進められたケースです。
sms デザインは古びているが、コンテンツ自体は気に入っている部分もある / 教育関連
全部作り直すと今の内容の良さまで失われそうで踏み切れない、というご相談でした。
既存サイトの文章やコンテンツ構成のうち評価の高かった部分は活かしつつ、デザインと導線のみを刷新する方針でリニューアルを行いました。「愛着のある部分が残っていて安心した」というお声をいただいています。